MC Surf Design View CartNeed Help
spacer    About Our Surfboards | Surf Hats | Soft Surfboards | Surfboards | Surfboard Stocklist | Surfboard Accessories | Clothing | George Greenough | Surfboard Repair | Body Boards | About | Freight | Contact | Gallery | News | Home   
 
 
Accessories
Surf Hats & Surf Helmets | Surf Sunglasses | Surf Lock | gloves | Sun Protection | Gift /Other essential items | Bags | Wax and Wax combs | Repair kit | Fins | George Greenough | Leash/ Leg Ropes | Surfboard Racks/tables | posters/Post cards | Tie Down | Wetsuits/Wetshirts/Booty | Surfboard/Body Board Covers | Body Boards | Flippers | Deck Grips | DVD/CD | Stickers |

  ProtecSun surfcap サーフキャップ- Japanese - 日本語でショッピング  
ProtecSun surfcap サーフキャップ- Japanese - 日本語でショッピング
Price $ 39.95 Currency Converter
Qty
order now

(Japanese)

ドルフィンしても、ワイプアウトしてもズレナイ、脱げない、そして、視界良好。

日本語は、このページだけです。
Order Nowをクリックされたら、後のお買い物のプロセスは、英語になりますのでご了承ください。
ご質問のお有りの方は、日本語でEMAILくだされば更に詳しくご案内させていただきます。

プロテクサン サーフキャップについて。

サイズは、ワンサイズのみです。61.5CMまでの方にご使用いただけます。
全3色です。ベージュ、ネイビー、ホワイトの中からお選びいただけます。
つばの前の部分だけにプラスティックの芯入りなので、
ドルフィンしても、ワイプアウトしても、視界良好の上、プロテクションは万全です。
正確に装着していただければ、どんなにひどいワイプアウトしても、脱げない設計。
耳あては、メッシュを採用。適度に日焼けから耳を守りながら、
波の音が聞け、友人と海で会話が出来ます。
耳をふさがないので、周りの音が聞こえます。
プロテクサン サーフハット/キャップは、帽子の頭の上の所を
生地を2重にして、作られているので、2倍のサンプロテクション
が得られます。
生地は、100% ナイロン。リップストップ生地採用。
リップストップは、パラシュートに使用されている生地で、
切ってもほつれない特徴のある強い生地です。
クリップは、YKKの強いクリップを使用。
クリップとあごひも、バックストラップとクリップは、海の中でも
簡単に紐の調節が出来るように工夫してありますので、
調節が簡単です。
バックストラップは、サイズの調節もできます。そして、風の強い日や
オフショアーの日など、ちょっときつい目にすると、帽子のつばが
風であおられて、上にフリップアウトするのを防ぐ役割もあります。

spacer

 

ご購入後

                                             プロテクサンハットは、普通の帽子に比べましたら、パドリングの際に視界が良いように被りは浅くしてあります。 もしも、更に被りが浅い方がいいと思われるお客様には、安全ピンで簡単に被り深さを調節していただけます。お試しください。私の場合は、普通の波の時は、大丈夫ですが、波が大きい場合や海が混雑しているときなどは、少し浅めにすると視界が更に広がって良いです。

 

 

 

 

 

プロテクサン ProtecSun   

サーフハット・サーフキャップ・サーフサンバイザー

ドルフィンしても、ズレナイ、脱げない、そして、視界良好。

 
 私達がサーフハットをかぶり始めて、何十年という月日が経ちました。
これまで、市販されているサーフハットに何かと不満があり、結局自分達で使う帽子は
私が作ってました。でも、はっきり言って、満足できる市販品があれば、作らなくてい
いから楽だなーっと願ってました。
そして日本人の帽子メーカーの塩山さんとの出会い、私達の満足行くサーフハットの
製作に協力してくださるという、プロの強い味方を得て私たちのProtecSunが完成しました。
 もともと、私の初めてのサーフハットとの出会いは、1982年にマイケルが四国で
被っているのを見たのが初めてでした。
初めて見たとき、なんといい考えなんだろうと、深く感銘したものです。
それまで、帽子を被ってサーフィンしている人を見たことが無かったからです。
雑誌でも映画でも、そんな人は一人もいませんでした。
マイケルは70年代からサーフハットを被り始めてました。
マイケルは、一日3回サーフィンをして、サーフィンの合間にシェープをするという、
サーフィン三昧の毎日をしていたために深刻な翼状片(よくじょうへん・という、
白目から黒目にかけて紫外線から黒目を守ろうとして白い帯状のものが出来て、
視力に影響が出てくる病気)になり、サーフィンをやめるか、手術をするか、
という決断に迫られてました。サーフィンが命で医者とか注射が大嫌いなマイケルは
それ以来、帽子を被って毎日サーフィンして結局、翼状片を手術なしで克服したのです。
 私がサーフィンを始めた80年代初めはサンオイルしか売っていない状況で日焼けした
黒い方が良いという時代で、日焼けして、2-3日経つと感想肌と脂肪肌の混ざった私の顔は、
乾燥肌の部分の皮だけが剥けて、ヒョウ柄の顔になるのでした。それはそれは、悲惨でした。
帽子を被って、サーフィンを始めると、日焼けを防ぐの当然ですが、疲れにくくなります。
以前、帽子を忘れてたので、日中サーフィンをしたのですが、軽い日射病になり、2-3日したら
頭皮が日焼けでむけ始めました。改めてサーフハットの大切さを思い知りました。
太陽光線に弱い目の私はサングラスをして、サーフハットを被ってサーフィンしています。
 ProtecSunは、私達の長年のサーフハットの思いを形にしたものです。
皆様にもご愛顧いただければ嬉しいです。

 

 

 

 

Keymeoh surfing with white hat
Keymeoh with red hat
Keymeoh's great wipeout with red surfhat
Kite Surfer enjoys his ProtecSun hat 1
ProtecSun Magazine adv
Surf Hat in action 1
SurfHat in action 2
duck dive beatifully
Keymeoh surfing with ProtecSUn hat
Protecsun Adv
     
 
logo About Our Surfboards | Surf Hats | Soft Boards | Surfboard Stocklist | Surfboard Accessories | Clothing | George Greenough | Surfboard Repair | About | Contact | Gallery | Links | News | Home    logo
© 2008 MC Surf Surfboards Australia. Site & Search Engine Marketing by Weblife Byron Bay - Web Design.