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ご自分のサイズにあった帽子をオーダーしていただくために是非お読みください。
ステップ1
頭のサイズを測ってください。両耳の上を通って、額の一番出ているところをテープメジャーで、測ってください。
 
ステップ 2
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Current size |
cm |
inches |
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XS |
48 -55 |
18 7/8" - 21 2/3" |
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S (Mサイズよりも被りが浅い
女性の一般的なサイズ) |
55 - 57 |
21 1/2" - 22 5/16" |
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M |
55 - 57 |
21 1/2" - 22 5/16" |
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ML |
58 - 59 |
22 5/16" - 23 1/4" |
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L かなりサイズが大きいです |
60 - 61 |
23 5/8" - 24" |
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XL とっても大きいです |
61 - 64 |
24" - 25 3/16" |
ステップ3
サイズが決まったら、色を決めてORDER NOW をクリックして下さい。
クリック後は、申し訳ありませんが英語のみとなっています。ご了承ください。
ご質問は、EMAILかお電話でお願いいたします。日本語で大丈夫です。
(赤色は、XSとS だけの展開となっております。)
ご購入後
プロテクサンハットは、普通の帽子に比べましたら、パドリングの際に視界が良いように被りは浅くしてあります。 もしも、更に被りが浅い方がいいと思われるお客様には、安全ピンで簡単に被り深さを調節していただけます。お試しください。私の場合は、普通の波の時は、大丈夫ですが、波が大きい場合や海が混雑しているときなどは、少し浅めにすると視界が更に広がって良いです。

プロテクサン ProtecSun
サーフハット・サーフキャップ・サーフサンバイザー
ドルフィンしても、ズレナイ、脱げない、そして、視界良好。 私達がサーフハットをかぶり始めて、何十年という月日が経ちました。 これまで、市販されているサーフハットに何かと不満があり、結局自分達で使う帽子は 私が作ってました。でも、はっきり言って、満足できる市販品があれば、作らなくてい いから楽だなーっと願ってました。 そして日本人の帽子メーカーの塩山さんとの出会い、私達の満足行くサーフハットの 製作に協力してくださるという、プロの強い味方を得て私たちのProtecSunが完成しました。 もともと、私の初めてのサーフハットとの出会いは、1982年にマイケルが四国で 被っているのを見たのが初めてでした。 初めて見たとき、なんといい考えなんだろうと、深く感銘したものです。 それまで、帽子を被ってサーフィンしている人を見たことが無かったからです。 雑誌でも映画でも、そんな人は一人もいませんでした。 マイケルは70年代からサーフハットを被り始めてました。 マイケルは、一日3回サーフィンをして、サーフィンの合間にシェープをするという、 サーフィン三昧の毎日をしていたために深刻な翼状片(よくじょうへん・という、 白目から黒目にかけて紫外線から黒目を守ろうとして白い帯状のものが出来て、 視力に影響が出てくる病気)になり、サーフィンをやめるか、手術をするか、 という決断に迫られてました。サーフィンが命で医者とか注射が大嫌いなマイケルは それ以来、帽子を被って毎日サーフィンして結局、翼状片を手術なしで克服したのです。 私がサーフィンを始めた80年代初めはサンオイルしか売っていない状況で日焼けした 黒い方が良いという時代で、日焼けして、2-3日経つと感想肌と脂肪肌の混ざった私の顔は、 乾燥肌の部分の皮だけが剥けて、ヒョウ柄の顔になるのでした。それはそれは、悲惨でした。 帽子を被って、サーフィンを始めると、日焼けを防ぐの当然ですが、疲れにくくなります。 以前、帽子を忘れてたので、日中サーフィンをしたのですが、軽い日射病になり、2-3日したら 頭皮が日焼けでむけ始めました。改めてサーフハットの大切さを思い知りました。 太陽光線に弱い目の私はサングラスをして、サーフハットを被ってサーフィンしています。 ProtecSunは、私達の長年のサーフハットの思いを形にしたものです。 皆様にもご愛顧いただければ嬉しいです。 |